記事詳細

どんなお店でもそうですが、自分が好きだったお店の閉店って悲しいですよね。それが長い間通っていた場合、特にそのように感じてしまう訳です。自分の場合にはもはや心の拠り所と言っても過言ではないメンズエステが閉店してしまいました。それもつい最近のことです。何が悲しかったって、閉店することを一言も知らされずにいつの間にか無くなってしまったのが悲しかったんですよね。偉そうに自分は常連だと言えるほど、このメンズエステには通ってはいなくて、月に3,4回程度ではあったのですが、昨日電話して予約を入れようと思ったら電話がずっと話し中の状態になっていて繋がらず、ウェブサイトを見ても表示がされず、LINEのアカウントもいつのまにか「ユーザーがいません」の状態になっていました。はっきり言ってショックです。いつも相手をしてくれるメンズエステの娘は、愛嬌もあってスタイルも良くて中々エロくて余裕のある雰囲気だったんで、なんというか頼りがいのある感じだったんですよね。仕事が上手く行かないとか、彼女が中々できないとか、人間関係に疲れたとか、本当にどうでもいいことばかりを結構愚痴って話をしていたんです。そういうことも親身になって聞いてくれたメンズエステ嬢がいたので、まさか閉店するとは思わなかったですし、本当に心の支えになりつつあったんですよね。だからこそ本当にショックでした。まあとは言っても、自分はメンズエステの方からしてみれば、ただの一人の客ですし、自分の他にもたくさんのお客さんがいたわけでしょうから、いちいち閉店とかアナウンスをすることは難しかったんだろうと思います。あくまでも勝手な想像ではありますけれども、結構普通にメンズエステ店は営業しているようでいても、経営が苦しかったりとか、セラピストの娘がちゃんと出勤してくれなかったりとか、お客さんから変な要求をされて困ってしまったとか、色々な悩みがあったんだと思います。そういう想像を色々としていたら、きっと閉店は致し方なかったんだなとしか思えない訳です。自分一人がもっと通っていたとしてもこの状況はきっと簡単には変わらなかったと思いますからね。こうなってしまっては諦めが肝心ですし、またお気に入りのお店を見つけるか、はたまたこれをきっかけにメンズエステ通いを辞めるか、しばらくの間は悩みが尽きなくなりそうです。

閉店:ジャンルの店舗一覧 口コミ情報サイト [メンズエステ商会]