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六本木のデリヘル嬢はクオリティが高いと思っていたのですが、実際はそうでもないことがあってちょっとガッカリとしてしまった話をします。週末の金曜日、六本木で一人で飲み歩いていた自分は、そこそこにほろ酔い気分になって来たので、とあるスペースで風に当たって気持ちよく過ごしていました。周りはカップルがそこそこいたのが少し癪に障ってはいたものの、仕事も何とか順調にこなした週末、気分良く終わりたいと思ったわけです。今月は残業も沢山したので給料も結構はいるだろうという算段もあったので、ちょっとこれから六本木に来てくれるデリヘルを呼んで見ようかなと言う気になりました。以前利用したことのある六本木のデリヘル店に早速電話してみました。以前遊んだことのある女の子のことがわかるかどうかをスタッフさんに確認した所、すぐに名前がわかったのですが残念ながらそのデリヘル嬢は今日は出勤日ではありませんでした。仕方がないのでフリーで違う子をお願いしました。ホテルもまだこれから予約をするような状態だったので、デリヘル店にお勧めのホテルを教えて貰い、早速予約。金曜日ということで部屋の空きがあるかどうか心配でしたが、そこそこの価格帯のホテルだったので、案外スムーズに取ることが出来ました。入室して少したった所でノック音が聞こえ、デリヘル嬢が挨拶して入って来ました。若干、鈍くさいイメージのする女の子で言葉が間延びしていました。早速シャワーを浴びることになったのですが、服を脱ぐのにやたらと時間がかかっています。仕方がないので手を貸して、5分ほどでようやく脱いでお互い全裸になれました。なんというか六本木のデリヘル嬢ってもう少し賢い感じの美人が来ると思っていたのですが、意外と天然というかドジな娘も来ることがあるんですね。まあその後はきっちりと2人でシャワーを浴びて、色々なプレイを楽しみましたけど。ベッドインするまではイマイチな彼女でしたが、プレイが始まってからはかなり楽しむことができちゃいました。仕事を頑張ってやり遂げたからこそこういう六本木での時間が大切だなと感じました。

六本木デリヘル 極上級風俗『スタイリッシュクラブ』