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ずっと実家がある小さい地方都市で暮らしてきた僕にとって、大都会の店舗型ヘルスで遊んだ経験は忘れられないものでした。もう5年ほど前になりますが、今でも初めて店舗型ヘルスで遊んだときのことは覚えています。僕は新卒で入った会社が東京にあったため、就職と同時に上京。右も左もわからないまま、初出勤を終えて新人歓迎会に参加したところ…。同じ部署の先輩2人が今から風俗に行こうという話をしていたのです。近くに先輩たちの行きつけの店舗型ヘルスがあるらしく、飲み会の度に行くのが習慣になっていたんだとか。「おまえも来るか?」と言われ、条件反射でOKしてしまいました。それまで風俗を利用したことはなかったんです。興味はあったんですけど、周りに風俗に行ってる友達は誰もいなかったので、なんとなく行きそびれてしまっていました。先輩が一緒に行ってくれるなら心強いですよね。先輩と歓楽街の中にある店舗型ヘルスに入店してみると、結構混んでました。さすが、東京の金曜日の夜!飲み会帰りのサラリーマンのような男性がたくさんいました。「人気嬢は予約でいっぱいかもな…」と先輩は残念そうでしたが、僕はヘルスに入れたことですでに満足していました。ぶっちゃけ、相手はよっぽどのブスじゃなければいいかなという気持ちだったので、パネルの中から適当に好みに近い子を指名。案外早くプレイルームに通されました。お相手の子は、お世辞にも美人ではなかったですが、悪いわけでもないルックスなので問題なし。何より僕の初恋の子にちょっと雰囲気が似てたんですよ。だから、嬉しかったです。それに、最初に雑談したら、その子(Aちゃんとしますね!)と同郷だということがわかったんです!一気に親近感が湧き、仲良く2人でシャワーを浴びることに!それまで女の子に体を触られたことはほとんどなかったので、かなりドキドキしました。Aちゃんは顔は普通ですが胸が大きい子で、ちょっと動くだけで胸が揺れるんですよね。それに結構色白!お尻が大きい!まじまじとAちゃんを観察し、すっかりその気になってしまいました。「初風俗だけど、しっかり抜いてから帰ろう」とこのとき決意しましたね。ベッドに移動してすぐさまキス!本能のままにAちゃんのおっぱいをまさぐりました。一度スイッチが入ってしまうと、もう止められませんでした。かなり激しく胸をもんでしまったんですが、Aちゃんは文句も言わずにされるがまま。でも、実は結構Sっ気がある子だったみたいで、途中からは完全にAちゃんのペースでした。乳首をいじられ、全身を舐められ、気づけば僕は四つん這いになって手コキで焦らされてました。恥ずかしくて誰にも見せられない光景ですが、「もっとやって!やばいやばい!早く!」と叫んでいたことは覚えています。最後は騎乗位での素股!ノリノリで腰を振るAちゃんのおっぱいを眺めながら、盛大に発射。人って見かけによらないんですね。Aちゃんは僕の初恋相手のおしとやかな女の子とは、全然違うタイプの子だということが短時間で発覚しました。でも、かなり気持ち良く発射できたことは事実。このときの体験がよっぽど快感だったんでしょうね。それ以来、僕はM性感やらSM店にまで手を出すようになりました。まさかあのときのヘルスで、自分がドM男だと気づかされるとは…。今ではあの日に一緒に遊びに行った先輩がドン引きするほど、風俗マニアになってしまったんです。本当に忘れられない体験でした。